2014年10月31日

ボルシア・メンヘングラッドバッハvsFCバイエルン(2014-15季BL第9節)

結果:0-0 △

FCバイエルン公式レポート

そう、いつも派手な試合は出来ないわけで。

ロッベンがいたら・・と思わなくもないけど、いても結果は変わらなかったかもしれないなぁ。
ボルシアMG、伊達に2位についてない。
ここ2年くらい成績良いよね。これは、名門復活か?
もし本当に復活したのならば、ユンター君のデザインを何とかしてほしい。
怖いよ、あれ。ドイツ人にとっては可愛いのかもしれないけど。

点を取れなかったし、細かいミスも多かったのは残念。
でも、見てて結構面白かったよ。


本日の一言:
「ようやく彼の見せ場がやってきたね」
 (何度か訪れた危機をマヌエル・ノイアー氏が救ったことに対して、トーマス・ミュラー氏がニヤリ)
GK元気で暇が良い。
posted by どら at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ブンデス(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月27日

モンテディオ山形vs横浜FC(2014J2 第38節)

結果:2-4 ○
in NDソフトスタジアム山形
J's GOAL | ゲームサマリー
■ゴール(得点・時間・得点者・部位・アシスト)
0-1 28分:黒津, 頭, 寺田
1-1 38分:松岡, 頭, ディエゴ
1-2 61分:野上, 頭, 永田
1-3 75分:松下年, 右足, 直接FK
2-3 80分:當間, 右足, 舩津
2-4 90分+2:小池, 左足, 寺田

相手が10人になってから、ゴールを奪って勝利を収めたのって何試合ぶりだ? 私は記憶にないぞ。
それくらい数的優位が不利になるチームなんで、山形の選手がイエロー2枚で退場した時は何の罠かと思ったよ。
よく4点も取ったもんだ。
この試合に負けたら本当に今季終了になってしまうんで、選手達の気合も半端なかったんだろうね、きっと。
その割には、間抜けな形で2失点してるわけだけど。
気を抜いちゃ駄目だよ、本当に。

以下、全選手寸評。

南 △:2失点は実に残念。特に1失点目は触ってただけに
野上 ○:通算5ゴール目を決めて、今季の目標達成
松下裕 △:CB、見てる方も慣れてきた
ドウグラス △:最初、3点目はドウグラスかと思った。ワンちゃんのFKが頭をかすったように見えたから
永田 ○:ナイスなクロスで野上のゴールをアシスト
ヨンハ △:1失点目、競り負けたのは残念
寺田 ◎:相手の駆け引きに勝って先制点をもたらす。4点目に繋がったパスも抜け目なくて良かった
小池 ○:GKをかわした時、シュートは外すと思いました。ごめんなさい。見事なゴールでした
松下年 ○:チームにFKをガンガン決めてくれる選手がいるって本当にステキ
野崎 △:後半に惜しいシュート有り
黒津 ○:山形戦では必ずゴールを決めてる気が
市村 △:復帰したと思ったら終盤に交代。本当に試運転だったのね
西嶋 △:復帰早々にイエローを貰った挙句、それで相手に与えたFKが失点に繋がるとか、ある意味、持ってる御仁
ケンスケ △:特に印象なし。出場時間が短すぎだね
監督 ○:勝った上に、怪我が治ったばかりの市村と西嶋のテストが出来て、内心ほくほくでは?
ゴール裏 ○:ジャック・オー・ランタンのマスク(?)を被った人がいた。ちゃんと西嶋のゲーフラも用意して行くあたり、準備良いなぁ
モンテディオ山形 ○:退場者が出ても自陣に引き込まらず、前に出てくれたのは助かった
山形サポ ○:観客が多い試合で負けるのは、どこのクラブでもお約束だと思うんだ
山岸@山形 ○:カッコ良いなぁと。GKはおっさんタイプが落ち着くわ
中村@主審 ××:山形に恨みでもあるんだろうか?
私 △:水戸戦のチケットをオンラインで購入

残りの4試合を全て勝ってもPOに届くかどうかは分からない。
でも、どうせ見るなら悪夢より楽しい夢の方が良いからね。
踊る阿呆に見る阿呆なら、踊っちまおう。
出来れば、最終節まで踊らせてほしい。


本日の一言:
「ここまで来たら自分たち次第だ!!」
 (山口素弘氏のハーフタイムコメント)
賽は投げられました。
posted by どら at 00:45| Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ(横浜FC) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月26日

ASローマvsFCバイエルン(2014-15CL GS3rd)

結果:1-7 ○

FCバイエルン公式レポート

えり姐さんにローマのファンに注目して見てみては?とアドバイスをいただいたので、出来るだけスタンドの方を見るようにした。
試合前のワクワクした様子のローマのファンの姿が切ない。
あんな展開になるなんて、思いもしなかったろうなぁ。

試合内容は、まさにW杯のブラジルvsドイツで。
ただ、あの時と違うのは、ローマの選手達は失点のせいでパニックを起こしたと言うよりも、力の差に愕然としたように見えたこと。
トッティとか、セリエAの全盛期を知る人ほどショックは大きかったのではなかろうか?
セリエはチェックしてないんで聞いた話でしかないが、なんでも最近のローマは好調だったとか。
実際、立ち上がりは悪くなかったし、ゴールを決めた流れは良かったからね。
勝てると思って臨んだら、ああなったって感じだなぁ。
ちょっと分析が甘かった気がしないでもない。
分析したところで、今のロッベンを止められるかと言うと分からんが・・。
ロッベン、えぐかったね。
こっそり(?)アロンソも始末に負えなかったね。
ノイアーも鬼だった。
この屈辱を次の試合に・・・・活かしてくれなくて良いです。バイエルンが困るから。


本日の一言:
「勝利の鍵となったのは、僕たちがローマをきちんとリスペクトしていたことだ」
 (メディ・ベナティア氏が語る勝因)
尊敬しているからこそ、手を抜かずに最後までゴールを狙い続けるわけです。
posted by どら at 12:45| Comment(0) | TrackBack(0) | CL・UEFA杯(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月25日

20本目のグリムス

本日、記念すべき20本目のグリムスが生まれました。


gremz20-01.jpg


グリムス7周年のキャンペーン中に発芽するとは、タイミング良すぎだろ。
もし、覚えていたら、大人の樹になった時に「グッドタイミングの木」って名づけるわ。

しかし、20本かぁ。
私のしょーもないブログが20本もの本物の木になるわけで、実に感慨深いものがある。
こんなブログでも存在意義があるようで嬉しいよ。
今は週末くらいしか書けないけど、出来るだけ続けるようにするからね。
posted by どら at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月23日

グリムスパーツ7周年

今更だが、グリムスのサービスが始まって7周年になることを思い出した。
応募するとプレゼントを貰えるそうだけど、それより本物の木になったグリムス達の今の姿を見せてほしいな。
写真一枚で良いからさ。
植樹された後、ちゃんと育っているかな?
大きくなったところを見てみたい。
posted by どら at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月20日

横浜FCvs栃木SC(2014J2 第37節)

結果:3-0 ○
in ニッパツ三ツ沢球技場
J's GOAL | ゲームサマリー
■ゴール(得点・時間・得点者・部位・アシスト)
1-0 10分:黒津, 左足, 安英学
2-0 28分:黒津, 右足, 野崎
3-0 76分:寺田, 右足, 小池

久々の勝利。
後半はセカンドボールが拾えなくなって攻められることも増えたけど、運動量が多いケンスケが入ったことで試合の流れを手放さないで済んだ。
選手達に疲労が見え始めた頃に3点目が決まったのも大きかったね。
これがいつも出来ればって思うけど、今更言ってもしょうがない。
せめて、残り5試合、今回みたいな試合を見せてちょうだいね。

以下、全選手寸評。

南 ○:前半ATのビッグセーブがなかったら、試合の流れが栃木にいってしまっていたかも
野上 △:君も早く市村戻って来てって思ってそうだね
松下裕 △:CB慣れた?
ドウグラス △:安定するかどうかはアンカー次第くさい
永田 △:ゴールを決めたらレギュラーになりそうな気がする
ヨンハ ○:戻って来てくれて良かった。目立たないけど、守備が安定したのは彼のおかげ
寺田 ○:良いゴール。前半終了時点では「今日はないな」と思ってたそうだけど
小池 ○:アシスト多いなぁ。素晴らしい流れで、この試合の3点目をお手伝い
松下年 ○:よく走るなぁ。若手組よ、ベテランのワンちゃんでもあそこまで走るんだぞ? もっと走らんと試合には出れないぞ
野崎 ○:黒津の2点目に繋がったスルーパス、すげぇ良かった
黒津 ○:出来ればハットトリックで〆てほしかった。黒津のチャントが一番多く歌われてたね
ケンスケ △:やっぱり、君の縦パスが好きだ。もっと見せろ。ゴールも決めろ
ソンス △:君も早くゴールを決めろ
カズ △:あのヘディングシュートは本当に惜しかった。クロスバーの馬鹿馬鹿!
監督 ○:セルフプロデュースが上手いと思う。無意識か計算ずくかは分からないけど
ゴール裏 △:なんか、コールの声に勢いがなかったように感じたんだけど気のせいかな
バクスタ △:妙に静かだった。みんな、ゴールが決まれば喜んでたし、手拍子もしてたのに
フリ○ △:・・・・育った?
栃木SC ○:何ともやりにくい雰囲気だったせいか、やけにミスが多かった
栃木サポ ○:社長のスピーチの時に応援を中断してくれて、ありがとう。こっちのごたごたに付き合わせちゃってゴメンね
荒堀@栃木 ○:ケンスケとの同期対決は、ちょっと萌え・・・じゃないや、燃えました
ニッパツ三ツ沢競技場 ○:青空広々芝青々、赤とんぼが舞う長閑なスタジアムです
篠藤@主審 ×:ファウルを取るのか流すのか、はっきりしてくれ
私 ×:試合後のMVP投票し忘れた orz

彼は、私達にとっては好漢だったけど、彼のパートナーにとっては暴漢だった。
彼の死を悲しみ、彼のために頑張ろうと言っている人達は、このギャップをどうやって埋めているのだろう?
私は、まだ出来ずにいる。どうしたら良いか分からない。苦しい。


本日の一言:
「1試合1試合やるしかない」
 (敗戦を重く受け止めて残り5試合に臨む、荒堀謙次氏)
どこのチームも同じなんですね。

※写真はPinterestに掲載。
posted by どら at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ(横浜FC) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月19日

FCバイエルンvsSVヴェルダー・ブレーメン(2014-15季BL第8節)

結果:6-0 ○

FCバイエルン公式レポート

アロンソのFKが凄かった。
壁が飛んだところを見計らって下を通すとか、心憎いったらありゃしない。
でも、私がこのFKを見たのは二回目だったりする。
初めて見たのはCLの試合。
当時バルセロナに所属していたロナウジーニョが、同じように壁がジャンプした瞬間に下を通すFKでゴールを決めたんだ。
ちなみに、この時も対戦相手はブレーメンでした。

・・・まぁ、これはしょうがないよね。運がなかったんだよ、うん。
でも、シュート0ってのは重症なんで、早く改善してくれ。
シュート撃たないブレーメンなんて、驢馬も犬も猫も鶏もいない音楽隊みたいなもんなんだからさ。


本日の一言:
「フィリップ・ラームには少々がっかりした」
 (ハットトリックを期待していた、ペップ・グアルディオラ氏)
キャプテン、ベンチスタートの危機です(嘘)。
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2014年10月18日

日々雑感:最近の話題(※順不同)

*職場のラジオで聞いて良いなと思った曲を調べてみたら、既に持ってる曲だった

*どうりで、どこかで聞いた気がしたわけだよ

*ちなみに「TEENAGERS」っての。ラジオで掛かってたのは、それのカバーね

*私も、いつか The Black Parade に参加する日が来る

*みんな必ずその日が来る

*多分、小渕さんが朝昼晩と一本ずつ毎日ネギ喰ってる(と思われる)のも、その日のため

*ネギって風邪に効くよね

*エボラ出血熱って、初期症状は風邪と似てるそうだよ

*久し振りに「The Black Parade」を聴く

*「I am not afraid to keep on living」と言うには、ちょっとしんどい世の中で、勇気が欲しいと本当に思う
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2014年10月15日

日本代表vsブラジル代表

ネイマールすげぇとしか言いようがない。
あと、カカが入ってからネイマールの負担が減って、ゴールを奪うことに集中できたことも大きかったんじゃないかな?
ブラジル代表も新しくチームを作っている最中に見えたけど、攻撃でも守備でも相手のミスを見逃さず、すかさずボールを奪い、ゴールを狙うあたり、流石だね。
私が最後に見たブラジル代表はW杯のあの情けない姿だったから、余計に上手く見えたわ。

日本代表については、せめて一矢報いてくれればなぁと。
力の差が凄かったね。
その中でもコースケはかなり健闘してたと思うんだけど、どうだろう?
贔屓に引き倒しかな? でも、これを機会に代表に定着してほしい。
小林悠とは連携を取り易そうだった。
柴崎は、まぁ、良い経験したねってことで。
失敗するのもテストのうちなんだから、気にしなさんな・・・って私が言うことでもないか。

しかし、コースケよぅ、どうして前半のFKを田中順也に譲っちゃったんだよ?
代表でFKを蹴れる機会なんてそうはないんだから(大抵、本田がいるもんね)、思い切って蹴ってほしかった。
うちにいた頃から変なところで遠慮する癖があるよね。空気読み過ぎなんだよ。
さっさと直せ、そんな癖。損するばっかだぞ!
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2014年10月14日

愛媛FCvs横浜FC(2014J2 第36節)

結果:2-1 ×
in ニンジニアスタジアム
J's GOAL | ゲームサマリー
■ゴール(得点・時間・得点者・部位・アシスト)
1-0 14分:堀米, 頭, 村上
1-1 62分:野崎, 左足, 黒津
2-1 70分:西田, 右足, 河原

全然動けてなかったなぁ。特に中盤は負けっぱなしだったし。
監督のコメントによると近場に宿泊先がなくて長距離をバス移動するはめになったそうだけど(医学学会と被ったそうな。一年くらい前から松山近辺の宿泊先は全て押さえてるらしい)、それを何とかするのが監督を始めとするコーチ陣の仕事じゃね?って気も。
もちろん、監督は魔法使いじゃないんだから、出来ないことはいっぱいあるだろうけどさ。
とりあえず、このところ勝てなくて悔しくってしょうがないってことと、選手の責任にはしたくないんだなってのはよく分かった。
ああ言っとけば批判の矛先が選手に向くことはないもんね。

まぁ、しゃーない。次いこ、次。

以下、全選手寸評。

南 ○:ファインセーブで大量失点を阻止
小池 △:早く市村戻って来てって思ってそう。守備で頑張ると攻撃参加が減ると言うジレンマ
野上 ×:河原に気を取られて西田をフリーに
ドウグラス ×:誰のマークに付くか最後まではっきりしなかった
ナカジ ×:本当に調子悪いね。走れないし、攻撃の流れを止めちゃうし
寺田 △:攻撃を組み立てようとしてたけど上手くいかず
松下裕 △:試合後、泣き笑いみたいな顔してた
野崎 ○:良いゴールでした
松下年 ×:いつもはパスを繋ぐのに良い場所にいてくれることが多いんだけどね。疲れてた?
内田 ×:見せ場無し
黒津 △:ボールが来ないんじゃ、どうしようもないね
ホナウド ×:今季2点目はまだですか?
ケンスケ △:中盤でセカンドボールを拾うために投入されたんだろうけど・・・もう少し早い時間帯に投入されていれば違ったか?
ソンス ×:相手の守備を引っ掻き回せず
監督 ×:打つ手なしっぽい
ゴール裏 △:台風が来るより先に帰れたかな?
愛媛FC ○:お尻に火が点いてるんだろうなぁって感じの張り切りっぷり
愛媛サポ ○:一平君をどう思っているんだろう?
堀米@愛媛 ○:効いてたなぁ。これで他の試合でへたれだったらマジで怒るよ
ゴウ@愛媛 ○:ヒーローインタビュー、何か面白いことを言うかと期待してたのに〜。あと、キャリアハイが一桁ってFWとしてどうよ?ってレベルだから。もっと点取れ
小屋@主審 ×:選手が二人も倒れて動けずにいるのに笛を吹かないとか、酷いよ
私 ×:ここんとこ週末がつまらないです

悪い時のうちに戻ったと言うより、なんだか力尽き・・・げふんごふん。
前節よりベンチとはいえヨンハが復帰したし、まだ行けると思いたい。
特に、前にも書いたけど、若手に奮起してもらいたいんだよね。
走れ、クズとも! 着物でなくて良いからさ。


本日の一言:
「ゴール前ではとにかく落ち着け」
 (西田剛氏がキングカズよりもらったアドバイス)
落ち着くのが三年くらい遅いですよ。
posted by どら at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ(横浜FC) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月13日

すっかり大きくなりました 〜その19〜


gremz19-154.jpg


なんか、サルビアみたいだね。色は違うけど。
ってなわけで、あっさり「サルビアの木」に決まりです。

そういや、18本目が大人の樹になったのは愛媛戦の日だったんだよね。
で、19本目は愛媛戦の後と。
単なる遇戦なんだけど、運命的なものに無理矢理こじつけてみたくもあり。
別名は「愛媛の木」だな、これは。蜜柑がなれば完璧です。
posted by どら at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月12日

箱根ぶらぶら

今日は、大涌谷まで行って来た。
私の記憶が確かならば小学生の頃に行ったきりなんで、ロープウェイやらお土産屋やら、あちこち綺麗に建て直してあって驚いた。
鎌倉の大仏様を見に行った時も感じたけど、町全体が観光業に慣れてる感じ。
念のため断っておくけど、嫌な感じは全くしないからね。

辿ったルートは以下の通り。

箱根湯本→強羅→早雲山→大涌谷→桃源台→芦ノ湖→箱根町→元箱根町→強羅→箱根湯本

早雲山から桃源台にかけてはロープウェイ、芦ノ湖では船、箱根町から元箱根町までは徒歩で、その後はバスで強羅へ。
もちろん(?)、登山鉄道も乗ったよ。
大涌谷に行くってこと以外何も考えずに出掛けたんで、本当に行き当たりばったりになった。
もっとも、そうでなければ箱根の関所には行かなかっただろうけど。
芦ノ湖のほとりにあったとは知らなんだ。

帰宅したら、足、特に腿の辺りが痛い。そして、大涌谷で買った黒卵は潰れていた。
明日はきっと、大人しく潰れた黒卵を食べて過ごすことでしょう。
posted by どら at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月11日

FCバイエルンvsハノーファー96(2014-15季BL第7節)

結果:4-0 ○

FCバイエルン公式レポート

ブログを書くのが、すっかり遅くなってしまった。
もうハノーファーの守備が緩かったって記憶しかないよ…。

しかし、アロンソはチームに馴染むのが早いね。
短くとも半年くらいは見守ろうと思ってたんだけど、その必要は全くなかったわ。
どうやらシュヴァの復帰は来年2月頃になりそうだし、アロンソには怪我なく、毎試合活躍してほしい。


本日の一言:
「どんな選手でも最初に新しいクラブで馴染むまでには時間がいる」
 (徐々に調子が上がってきた、ロベルト・レバンドフスキ氏)
人それぞれです。
posted by どら at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ブンデス(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月10日

日本代表vsジャマイカ代表(キリン・チャレンジカップ)

どこら辺がチャレンジだったのか?
楽しみにしていたコースケの出番が少なくて、がっかりですヨ。
一本クロス上げただけとかさぁ。

後半からとは言え、久々にわくわくしながら代表戦を見たのに。
次は期待しておかないでおこう。
そうすれば、試合後にがっかりすることはないだろうから。
posted by どら at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー代表(日本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月05日

CSKAモスクワvsFCバイエルン(2014-15CL GS2nd)

結果:0-1 ○

FCバイエルン公式レポート

マンCに続く、またお前かよ!シリーズ。
しょっぱかったなぁ。
でも、これは仕方がないかな。
何度も言ってるけど、CLに出て来るレベルのクラブにしっかり守備を固められたら、攻略するのは難しいよ。
無観客試合だったことも影響したかもね。
これは、長い歴史を誇るバイエルンにとっても初めての経験だったそうな。
まぁ、無観客試合自体少ないしね(多かったら困るよ…)
おまけに宿泊していたホテルは夜中に火災報知器がなっちゃって、みんなで外に避難するはめになるとか、バイエルンにとっては本当に、良かったのは勝ったことだけな試合になってしまった。

気になったのは、CSKAを圧倒していた割には向こうさんのチャンスが多かったこと。
相手のスピードについていけていない場面が、ちらほらと。
ベナティアよ、早くコンディションを上げてくれ。


本日の一言:
「とても、とても異様だ」
 (観客不在の雰囲気をフィリップ・ラーム氏が表現する)
TVで見ている方も変な感じがしました。
posted by どら at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) | CL・UEFA杯(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月04日

横浜FCvs松本山雅FC(2014J2 第35節)

結果:0-2 ×
in 味の素フィールド西が丘
J's GOAL | ゲームサマリー
■ゴール(得点・時間・得点者・部位・アシスト)
0-1 2分:犬飼, 左足, 山本
0-2 31分:岩上, 右足, 直接FK

なんか、twitterで感想を言っちゃったから、もういいやって気分に。
こうしてブログは廃れていくのね・・。
もっとも、ちゃんと書かないと誤解を招くようなことはブログで書くけど。
でも、この試合、ちゃんと書く気ないんで!
どっとはらい。

以下、全選手寸評。

南 駄:クロスバーと一緒に好セーブでピンチを再三救ってくれたんだけど、それでも2失点というパターン
野上 駄:置かれた場所で咲きなさいって、無茶言うなっていうパターン
渡辺 駄:勝利と縁遠いパターン
ドウグラス 駄:Youは何しに西が丘へ?ってパターン
ナカジ 駄:ミスばっかのパターン
松下裕 駄:前半に足を痛めてスゲェ心配したパターン
寺田 駄:前半に見せたシュートをもっと見せてほしかったパターン
小池 駄:頑張りが報われないパターン
松下年 駄:最後までファイティングポーズを取ってくれたはいたけどねってパターン
野崎 駄:今季は今いち波に乗れないパターン
ソンホ 駄:60分頃のGKのミスからのシュートが決まっていればってパターン
黒津 駄:必死の守備に後がなさを感じさせたパターン
ソンス 駄:こちらも勝利と縁遠いパターン
ケンスケ 駄:途中出場だと活躍できないパターン
監督 駄:考えすぎて自滅するパターン
ゴール裏 駄:怒りゲージが着々と溜まってるパターン
メイン 駄:どこにでも駄阿呆はいるというパターン
バクスタ 駄:「転んだくらいでファウル取るな」とか「いちいちオフサイドを取るな」とか、無茶苦茶なことを言ってたパターン
フリ〇 駄:中の人が変わったくさいパターン
松本山雅FC ○:J1行くんだろうなぁってパターン
松本サポ ○:なぜ「中央線」?ってパターン
山本@松本 ○:ファウルもらうのが上手いパターン
クロスバー ○:守備力高すぎなパターン
味の素フィールド西が丘 困:味の素スタジアム、味の素スタジアム西、味の素フィールド西が丘。実にややこしいパターン
山本@主審 憐:負けた方のサポにブー垂れられるのも審判の役割ってパターン
私 駄:パターン、パターンと五月蠅いパターン

試合後に「アルプス一万尺」を歌って勝利を祝っている松本サポ達を見て、ああ、これJ1でもやったら騒動の元になるなぁと思ったけど、忠告する気はない。
僻み根性と言われるパターンだろうからね。


本日の一言:
「残りの試合は自分たちのスタイルを貫けばいいし、それでダメなら自分たちの実力」
 (腹を据えたらしい、寺田紳一氏)
他に出来ませんしね。

※写真はPinterestに掲載。

posted by どら at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ(横浜FC) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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