2010年06月19日

ドイツ代表vsセルビア代表(W杯2010グループD 第2節)

結果:0-1 ×

主審に荒らされた割には良い試合だったと思う。
セルビア相手に10人で戦うと言うのは、やはり厳しかったか。
内容は悪くなかっただけに(少々ドイツ側の動きが鈍くは感じたが)、PKを含め、ゴールを奪えなかったことが本当に悔やまれるね。
しかし、どうしてFIFAは、あんな審判をわざわざ選んだんだか。
J2クラスの審判にワールドクラスの試合を裁かせるんじゃねーよ、ったく。

それにしても、パワープレーをしない(出来ない?)ドイツ代表と言うのも、新鮮と言うか、頼りないと言うか・・・。
パワーでゴリ押しするしかない時だってあるのに。
ドイツ代表のサッカーは小ぎれいになった分、自分達の得意パターンを封じられると手も足も出なくなってしまったように感じられて寂しいわ。
もう、本当にしぶといドイツは見られないのかな?
ガーナ戦で、そんなことはないって証明してくれると嬉しいよ。
posted by どら at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー代表(ドイツ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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