2010年07月14日

W杯2010南アフリカ大会で独り言


チームに誇りを感じているが、その一方で、決勝に進むことができなかった悔しさも強く残っている

(3位になった喜びより決勝へ進めなかった悔しさが勝る、バスティアン・シュヴァインシュタイガー氏)


W杯も終わったことだし、今大会を総括して批評めいたことでも書こうかと思ったんだが、footballistaを読んだら満足してしまった。
元々、そんな大層な考えがあったわけじゃないしね。
私も大概ミーハーだからさ、目の前で繰り広げられているサッカーの試合が美しかろうと醜かろうと、感情移入できれば、それで満足なんだ。

だから、もう二度とスペイン戦のような臆病なサッカーはしないでね、ドイツ代表の皆様方。
このチームは、選手以上に監督がもう一皮剥ける必要があるかもなぁ。

もう一皮剥けてほしいという点では、日本代表も同じ。
忍耐力は世界基準なことが分かった。今度は勇気を世界に示そう。ゴールを奪う勇気をね。


ほとんどの選手がJリーグでプレーしているので、Jリーグにも足を運んで、ぜひ盛り上げてもらいたいなと思います

(長谷部 誠氏からのメッセージ)

さぁ、四年後に備えよう。
posted by どら at 02:40| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー代表(他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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