2010年08月30日

既に今季一番の馬鹿試合の風格

お昼頃からずーっと寝てて(※具合が悪かったのではなく、単にだらけてただけ)、0時頃にのそのそ起きてきて、VfBvsBVBなんぞをTVで見る。
寝すぎたせいかボーっとしていて、試合に集中できていない。
で、なんとなく、kickerのサイトを見て吹いた。

レヴァークーゼンvsボルシアMGが、3-6って!?

いったい何が起きたんだ?
とりあえず、ゴール欄を見てゴール数がおかしいことに気がついた。

0:1 Herrmann (20., Rechtsschuss, Idrissou)
1:1 Derdiyok (24., Kopfball, Castro)
1:2 Brouwers (40., Rechtsschuss, Marx)
1:3 Herrmann (44., Rechtsschuss, Idrissou)
1:4 Arango (56., direkter Freistoß, Linksschuss)
2:4 Vidal (58., Foulelfmeter, Rechtsschuss, Vidal)
2:5 Idrissou (60., Rechtsschuss, Arango)
2:6 Reus (69., Linksschuss, Arango)
3:6 Kießling (70., Kopfball)
3:6 Reinartz (70., Rechtsschuss)

これだと、レヴァークーゼンが4点取ったことにならね?
あまりの馬鹿試合っぷりに、kickerもお馬鹿ちゃんになってしまったか。

今節は、どこも守備がご乱調みたいだね。
ああ、なんてブンデスらしい。
今やってる試合も、実にブンデスらしい守備で。HT中に立て直せよ、シュトゥットガルト。
posted by どら at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ブンデス(他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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