2011年07月15日

日本代表vsスウェーデン代表(女子W杯2011 準決勝)

明け方頃、必死に起きて女子W杯の準決勝を見た。
なでしこの勝利を望んではいたけど、もっと苦戦するだろうと思ってたよ。
やっぱり準決勝ともなれば相手も強いし、体格の差も大きかったから。
なのに、蓋を開けてみれば堂々の3-1。
確かにミスから先制されてしまったけど、慌てる様子は全くなくて、すぐに同点に追いつきそうな雰囲気だったし、更に同点になってからは完全に日本のペースでさ。
そりゃ、女バルサとか言われるわ。

美しいと言えるのは3点目のゴールくらいのもので、1点目も2点目も見てくれの良いものではなかった。
でも、だからこそ、ぐっと来るものがあったかと。
ああ言うゴールが決められるんだもの、きっと今度こそアメリカに勝てるさ。
今から決勝戦が楽しみだ。


ところで、予想が外れてしまったパウル二世君。
まさか、サラダにされたりしてないよね?
posted by どら at 01:35| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー代表(日本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/214884081
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。