2012年04月02日

オリンピック・マルセイユvsFCバイエルン(2011-12CL 準々決勝1stLeg)

結果:0-2 ○

FCバイエルン公式レポート

アウェーで0-2は上々の出来。

マルセイユは不調な上に正GKが出場停止と言うことでぐだぐだなのかと思ったら、しっかり守って来て意外だった。
やっぱりCLベスト8は伊達じゃないか。
それでも、バイエルンが2点目を決めた後は戦意が萎えてしまったように見えたけどね。

バイエルン者としては、1点目も2点目も素晴らしいゴールで文句なし。
守備がちょっと怖かったけど、これはいつものことか・・・。

これで2ndLegはいくらか楽が出来る。
もちろん油断はできないけど、勝つために無理をする必要がないと言うのは過密日程のチームにとってはとてもありがたいことだよ。
しっかりローテーションを実行してね、ハインケス監督。


本日の一言:
「悪かった点をあげるとすれば一つだけ。あまりにも多すぎる」
 (イエローカードの多さを心配する、ユップ・ハインケス氏)
これは確かに心配ですね。
posted by どら at 00:01| Comment(0) | TrackBack(1) | CL・UEFA杯(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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