2013年02月02日

VfBシュトゥットガルトvsFCバイエルン(2012-13季BL第19節)

結果:0-2 ○

FCバイエルン公式レポート

やっと見れた。
TV放送があると録画できるのがありがたいね。

試合展開は、しっかり守るVfBをバイエルンが根気よく攻めて崩していったって感じ。
1点目のモリナーロのミスがなければって、多分VfBの全員が思ってることだろう。
ご馳走様でした。

クロースが審判への抗議でイエローを貰ってたのが意外だった。
あんまり怒らないタイプなんで。
倒されたのにPKを取ってもらえなかったのは確かに不服だったけど、普段だったらそんなに抗議はしない気が。
執拗にマークされてたんで不満が溜まってたのかねぇ。
トニクロも人の子だったか。

2点目はミュラーらしいゴールかな、と。
ミュラーのゴールが決まる時って結構変なフォームのことが多くね? 転び方も変な格好の時が多いんだよな。
それで怪我しないんだから別に良いんだけど、筋肉とかどうなってるんだろうと思うことはしばしばある。
柔らかいんだか固いんだかよく分からん。

しかし、交代遅かったなぁ。
別に水を差すのが不安になるような展開でもなかったのに、どうしてなんだろ?
CL前にどの選手も肩慣らししておいた方が良いと思うんだけど・・・。
VfBはハルニクが退場するとか勝手に自滅しちゃうし、最後の方はぐだぐだだったな。
一応、ダービーなんだから最後まで緊張感を保ってほしかった。


本日の一言:
「パスが弱すぎることを願って走り出したらまさにその通りになったよ」
 (願いが叶った、マリオ・マンジュキッチ氏)
毎試合お願いして見てはどうでしょうか?
posted by どら at 16:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ブンデス(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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