2015年04月26日

FCバイエルンvsヘルタ・BSC・ベルリン(2014-15季BL第30節)

結果:1-0 ○

FCバイエルン公式レポート

ヘルタ、堅かったなぁ。
ヴァイザーが強引に仕掛けてくれなかったら、0-0で終わってたかもしれない。
更に言えば、ノイアーのビッグセーブがなければ負けてたろうね。
なお、シュヴァのゴールについては、「あれがシュヴァだよなぁ」以上の感想は無かったりする。
所謂「持ってる人」なのよ、この御仁。

ヘルタがガチガチに守ってきたのは、強豪相手のアウェーということもあるんだろうけど、GKが第3GKだったことが大きく影響したのかな、と思った。
最初から引き分けで御の字と思ってたんじゃないかと。
まぁ、実際のところは分からないけどね。
ヘルタの堅守に、バイエルンが攻めあぐねたのは事実だけど。

これで、今季のリーグ優勝はほぼ決まり。
昨季みたいにモチベーションを低下させるなよ? ほんと、頼むからさ。


本日の一言:
「最後は報われたけどね」
 (決勝点をお膳立てした、ミチェル・ヴァイザー氏)
本当に報われるのはマイスターシャーレを手にした時でしょう。
posted by どら at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ブンデス(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。