2015年08月01日

V・ファーレン長崎vs横浜FC(2015J2 第27節)

結果:2-0 ×
in 長崎県立総合運動公園陸上競技場
横浜FC公式記録
■ゴール(得点・時間・得点者・部位・アシスト)
1-0 45分+3:上形, 右足(PK), 高杉
2-0 78分:佐藤洸一, 右足, 前田

試合後にツィートしたんで、もうブログには書かなくても良いやって気分。
え〜、ただいま横浜FCはドン底で御座います。まぁ、シーズン中に一度はあるよね、何をやっても駄目な時期って。
私ハ訓練サレタさぽーたーダカラ、コレクライドウッテコトナインダゼ。

心の声まで裏返ったところで、全選手寸評。

南 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
石井 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
野上  底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
テホン 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
永田 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
ケンスケ 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
寺田 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
松下 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
小池 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
大久保 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
小野瀬 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
野村 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
中里 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
カズ 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
監督 底:無得点で4連敗でもゴール裏からブーイングされなかった意味を考えてみよう
ゴール裏 底:ブーイングしなかったのは、選手に良心の呵責を与えるため?
V・ファーレン長崎 ○:今年も勝てませんでした
長崎サポ ○:ヴィヴィ君のあざと可愛さをどう思ってるのか知りたい
佐藤洸一@長崎 ○:通算ゴールの殆どが、うちから奪ったゴールなんじゃね?
択生@長崎 ○:本当に久し振りにプレーしているところを見た
梶川@長崎 ○:児童養護施設の子供たちを招待した甲斐があったね
高木監督@長崎 ○:なんか黒くなってません?
長崎県立総合運動公園陸上競技場 ×:芝、ぼろぼろだったね。暑さのせい?
榎本@主審 △:この御仁に当たるのは今季3回目。今までで一番マシなレフリングだった
私 汗:パソコンの前にいるのが、しんどい暑さ

次は1点、取れるかな?
オウンゴールでも良いんで、お待ちしております。


本日の一言:
「いいゲームをしていても勝点3が取れないこともある」
 (高木琢也氏の試合後のコメント)
勝たなきゃ言えないコメントですね。
posted by どら at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ(横浜FC) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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