2015年08月23日

1899ホッフェンハイムvsFCバイエルン(2015-16季BL第2節)

結果:1-2 ○

FCバイエルン公式レポート

「unterzahl」の意味を初めて知った。
「劣勢」という意味なんだけど、特に「数的不利」のことを指してるみたい。
で、バイエルンの公式レポートのURLに入ってて、ちょっと笑ったり。
そんな余裕があるのは、もちろん勝ったからです。

開始10秒足らずで失点とは、何をやってるんだか。
最終ラインでのパスミスが原因と言うのが、何やってるんだよ感を増す。
そんなJ2のチームみたいなミスをせんでくれ。
その後もCBのボアテングがイエロー2枚で退場した上にPKを献上するなど(ポスト神降臨)、今季のバイエルンも守備が課題になりそうだと感じさせる試合でありました。
まぁ、数的不利を感じさせなかったのは、流石だと思ったけどね。


本日の一言:
「最後にその報いを受けることになった」
 (チャンスを活かしきれなかったことを悔やむ、ケヴィン・フォラント氏)
サッカーの神様ってチャンスをふいにすると怒りますよね。
posted by どら at 12:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ブンデス(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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