2014年05月19日

BVボルシア・ドルトムントvsFCバイエルン(2013-14季DFB杯決勝)

結果:0-2 ○

FCバイエルン公式レポート

面白い試合だった。
負傷で交代してしまったラームの穴も布陣を変えることで埋めてたし、シーズンの最後に好試合を見せてくれて嬉しいよ。
これで今季をポジティブに閉めることが出来る。
敗れたBVBには悪いけど。

試合は一進一退の攻防で、かなり熱い展開だった。
延長戦になってロッベンのゴールが決まるまでは、どちらが勝つのか本当に分からなくてさ。
しかし、ロッベンはマジで凄いね。何が凄いって体力が。
延長になっても平気で走ってられるんだもの。
普段、どういうトレーニングをしてるんだろう? 横浜FCの面々にも伝授してほしい・・・。

これで、今季の公式戦は完全にお終い。
W杯に出る選手も出られない選手も、今はゆっくり休んでね。


本日の一言:
「最高だ!」
 (ピエール=エミール・ホイビェルク氏が優勝した感想を一言で表す)
最高です!


ところで、63分頃のダンテのクリアは気にしたら負けだから気にしないよ。
posted by どら at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月19日

FCバイエルンvs1.FCカイザースラウテルン(2013-14季DFB杯準決勝)

結果:5-1 ○

FCバイエルン公式レポート

すっきり快勝。
やっぱりタイトルが掛かってると、選手達のモチベーションが違うんだなぁ。

ラウテルンはドン引きで来るかと思ったら、そんなことなかった。
前半中にバイエルンが先制したこともあるだろうね。そもそも、勝ち抜き戦だから引き分け狙いは無理だし。
負傷しているノイアーの代わりに先発したレーダーが、無理に繋げようとしないで安全第一でプレーしていたことも良かったと思う。
後ろが落ち着かんと、前もふらふらしちゃって碌なことにならないからね。
いずれはノイアーのようになってほしいけど、今すぐにってわけにはいかんわな。

失点はしたものの、危なげない試合運びで最終スコアは5-1。
決勝の相手はBVB。
ぜひ、先日のお返しをしてもらいたい。


本日の一言:
「とにかくやってみろ。あんまり考え過ぎるな」
 (ペップ・グアルディオラ氏が新米GKに懸けた言葉)
Don't think. Feel!
posted by どら at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月15日

ハンブルガーSVvsFCバイエルン(2013-14季DFB杯準々決勝)

結果:0-5 ○

FCバイエルン公式レポート

なんか、あっさり勝ったな。
後半早々に3点目が入ったことで、完全に試合終了になってた。
怪我で長期離脱していたシュヴァを復帰させることが出来たし、バイエルンにとっては美味しい試合だったのでは?

上手く行きすぎて難癖つけたくなってきたので、ここいらで書くのをやめておく。
あれだよ、「神曲」は天国篇より地獄篇の方が面白いってのと同じだよ。


本日の一言:
「ハンブルクが早くまた勝ち点を取れることを願っている」
 (バスティアン・シュヴァインシュタイガー氏がHSVの幸運を祈る)
余裕のよっちゃん。
posted by どら at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月08日

FCアウグスブルクvsFCバイエルン(2013-14季DFB杯3回戦)

結果:0-2 ○

FCバイエルン公式レポート

ああ、ロッベン。
せっかく今季は出だしから好調で、この試合でもゴールを決めていたのに負傷退場とは気の毒過ぎる。
裂傷で6週間の離脱とは、あんまりだ。
そんなに激しい衝突には見えなかったんだけどねぇ。運が悪かったとしか言いようがないよ。

試合の方は、スコアから受ける印象ほど楽なものではなかった。
前半中にロッベンが交代してしまった影響もあるんだろうけど、一番の原因は疲労かね、やっぱり。
もう少しでウィンターブレイクだから頑張れ・・って、クラブW杯あったか。
今季は怪我と疲労との戦いだなぁ、本当に。


本日の一言:
「しっかり治して戻ってくる」
 (GKとの接触で負傷した、アリエン・ロッベン氏)
待ってます。
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2013年09月29日

FCバイエルンvsハノーファー96(2013-14季DFB杯2回戦)

結果:4-1 ○

FCバイエルン公式レポート

この間リーグ戦で対戦した相手と再びカップ戦で対戦。
でも、今回はこの間の時よりも苦労しなかったね。

この試合の功労者は何とも言ってもミュラーだろう。
豊富な運動量に支えられた神出鬼没なプレーで、ハノーファーの守備陣を混乱させてた。
2得点とも絶妙なタイミングでゴール前に飛び出してきた結果だし。
でも、1点目は体のどこに当たったんだろう? 太腿っぽい気がしたんだけど見間違いかもしれない。

あとは、ピサロのゴールが素晴らしかったな、と。
絵に描いたような華麗なヘディングシュートで御座いました。良いもん見たわ。
上手いんだよなぁ、ピサロ。
少なくとも外見は加齢を感じないし・・ってよく見たら、以前にバイエルンにいた時より腰回りがご立派になられた気が。
いやまぁ、太ってるわけじゃないから良いんだけどさ。

って、選手の体型はどうでも良いんだよ。
まぁ、こんなしょーもないことを考えていられるくらい心配の要らない試合運びでしたよってことで、ひとつ。
失点してるけどね!


本日の一言:
「ゴール前の彼は頭、胸、肩と、体の全てのパーツを使って得点を狙ってくる」
 (先制点を決めたトーマス・ミュラー氏についてフィリップ・ラーム氏が語る)
手だけは使わないように。
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2013年06月02日

FCバイエルンvsVfBシュトゥットガルト(2012-13DFB杯決勝)

結果:3-2 ○

FCバイエルン公式レポート

祝・三冠達成!
良かった、最後の最後でコケないで。
意外とコケやすいからこそ、三冠は難しいわけだからね。

さすがに決勝戦と言うことでVfBも気合の入りっぷりが違ってた。
一応、バイエルンのペースで試合は進んだけれど、VfBがバイエルンのゴールを脅かす場面も結構あって、どちらが先制するかちょっと分からない展開になった。
結局、ラームがPA内でファウルを貰って、バイエルンが先制したんだけどね。
その後、ゴメスが2点を追加して3-0になってもVfBの選手達は心が折れず、最終スコアは3-2になった。
良かったよ、なんとか逃げ切れて。やっぱり、ちょっとでも気を抜いちゃ駄目だね。
VfBの反撃は怖かったけど、おかげで面白い試合になった・・・と言うのは勝ったからこそ言えることか。
でも、本当に良い試合だったと思うよ。
カップ戦の決勝って結構しょっぱい内容になりがちなんだけど、今季はCLもDFB杯も緊張が途切れない上にスピーディな、見てる方も楽しい試合になったかと。
近年のブンデスの流行である、ザル守備でもなかったしね。

これで、本当にハインケス監督とはお別れ。
この後、どうするんだろう?
レアル・マドリーに招聘されるとか、バイエルンに残って何らかの役職に就くとか、噂は色々あるけど。
でも、まぁ、まずは休暇かな。
シャーレと大耳とDFB杯に囲まれて、ゆっくり休んでください。


本日の一言:
「感無量だ」
 (ユップ・ハインケス氏が三冠を達成して)
MIA SAN TRIPLE !!
posted by どら at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月24日

FCバイエルンvsVFLヴォルフスブルク(2012-13DFB杯準決勝)

結果:6-1 ○

FCバイエルン公式レポート

点差ほど内容に差はなかったと思う。
バイエルンが決定機を逃さなかったと言うだけで。
まぁ、それこそが両チームの力の差だったりするわけだけど。

とっても順調なバイエルン。
選手の怪我だとかスキャンダルだとか、ピッチ外のことで足元掬われるなよ。


本日の一言:
「我々は何が何でも決勝戦に勝ち進みたい」
 (フィリップ・ラーム氏がこの試合に懸けた意気込み)
次は何が何でも決勝で勝ちたい、ですね。
posted by どら at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月03日

FCバイエルンvsBVボルシア・ドルトムント(2012-13DFB杯準々決勝)

結果:1-0 ○

FCバイエルン公式レポート

試合終了直後のロッベンのガッツポーズが全て。
それ以上に語るものなし。


本日の一言:
「僕らはタイトルが取りたいんだ」
 (アリエン・ロッベン氏がチーム全員の気持ちを代弁する)
目指せ三冠。
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2012年05月13日

BVボルシア・ドルトムントvsFCバイエルン(2011-12季DFB杯決勝)

結果:5-2 ×

FCバイエルン公式レポート

決勝で5-2と言うスコアは珍しいんじゃないだろうか?
まぁ、見事にやられたね。
BVB戦5連敗の内、2敗はファン・ハール氏の頃なんでここでは不問とするとして、残りの3敗は今季のハインケス監督が指揮したもの。
3敗とも、みな同じパターンでやれてやんの。
なんで横に広く取って中央スカスカにしちゃうの?
なんでBVBの走るサッカーに付き合っちゃうの?

サイドから崩そうってのは分かる。
でも、ただ単にPAに放り込むだけじゃ弾き返されるに決まってるじゃん。
パターン丸わかりだから、BVBの守備陣は守り易かったと思うよ。
それでも前半はチャンスを作れてたけど、それ、リベリーがキレキレだったおかげなだけだから。
最終ラインが相手の攻撃をもろに喰らうのを避けるためにも、もっと選手間の距離をコンパクトに保つべきじゃね?
裏を取られるのを警戒したのかもしれないが、思い切ってライン上げちゃった方が良かったと思うぞ。
そうすりゃ、ロッベリーへのサポートも厚くできるしさ。
攻めでも守りでも真ん中空けすぎだわ。

相手が走るからって、こっちまで走る必要がどこにある?
あのテンションには付き合わないのが一番だって、CL見れば分かるだろうに。
いなすって言葉を忘れてんのかいな。
選手の能力が足りないとはとても思えないから、やっぱり監督の対策不足なんだと思う。
ちゃんとレアル・マドリーに対するのと同じくらいBVBに敬意を払ってる?
上に書いたことと重なるけど、あんなワイドな展開、よほど力で劣る相手でなきゃ通用しないだろうさ。
しっかり守ってカウンター狙うか、ポゼッション重視で遅攻にするか。
何にせよ、BVBのサッカーに付き合って勝とうって発想がどうかしてるわ。

しかし、リベリーは凄かったなぁ。まさに天才。
この試合で唯一良かった点かと。
あと一試合、このままの調子で頼みます、本当に。


本日の一言:
「ドイツ国内では誰一人として見逃したりはしない非常に面白いゲームになる」
 (ユルゲン・クロップ氏の試合予想)
BVBにとってはその通りになりました。
posted by どら at 06:03| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

試合予想:2011-12DFB杯決勝 vsBVB[A]

予想スコア:2-1 ×

是が非でも勝ってもらいたい反面、CLの決勝のために無理をしてほしくない気持ちもある。
ティモシュクをCBで試す余裕があれば良いけど、ないんだろうなぁ。
BVBのロッベリー対策に対してハインケス監督がどう手を打つのかが鍵になりそう。
でも、なんとなく、いつも通りな展開になりそうな気がしてたりする。

ところで、私は勝敗に関係なくDFB杯の決勝の雰囲気が好きだ。
これだけカップ戦が盛り上がる国も珍しいんじゃないか?
ド派手なセレモニーには賛否両論ありそうだけどね。
posted by どら at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月24日

ボルシア・メンヘングラッドバッハvsFCバイエルン(2011-12季DFB杯準決勝)

結果:0-0(PK戦2-4) ○

FCバイエルン公式レポート

ポカルはPK戦があることを忘れてたわ。一発勝負だもんね。

何とか3タテは逃れたけど、しっかり守るボルシアMGを攻略できなかったことには変わりない。
固いなぁ、ボルシア。
しかも、守ってばかりなんてことは全くなかったし。
ノイアーが神懸かってなかったら決勝に進んだのはボルシアMGだったかもね。

バイエルンの方は、あまり見所はなかった気が。
ロベリーを封じ込まれると、どうしようもないね。
当然、どこのチームもロベリーを封じようとするわけだから、監督には二の手、三の手を打ってほしい・・・と思いながら既にシーズン終盤に差し掛かっております。
もう諦めて、全力でロベリーが毎試合キレキレあることと怪我をしないことを祈るしかないんだろうな。
とほほ。


本日の一言:
「マヌエル・ノイアーさまさま」
 (FCバイエルン公式日本語サイトの見出し)
本当にそうですね。
posted by どら at 16:40| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月22日

試合予想:2011-12DFB杯準決勝 vsボルシアMG[A]

予想スコア:1-3 ○

予想ではなく、さすがに3タテは喰らいたくないなと言う希望的観測だったりする。
ここ三戦の勢いが持続していれば勝てると思うんだけどね。
ただ、不利な状況を打開する力がないのは変わっていない気がするので、そこが凄く不安だ。
さっさと先制して波に乗っちゃってほしい。
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2012年02月13日

VfBシュトゥットガルトvsFCバイエルン(2011-12季DFB杯準々決勝)

結果:0-2 ○

FCバイエルン公式レポート

時系列が狂ってるなぁ。しょーがないんだけどさ。

前半でシュヴァが怪我のせいで退場すると言う不運はあったけど、試合そのものは順調だったと思う。
あくまでもバイエルンから見ればと言う話だけども。
VfB側からしてみれば、ホームでの試合だってのに良いところが全くなくて、さぞ腹立たしかったことだろう。
特にサポが。
それくらいバイエルンにとっては安定した勝利だった。

しかし、先に投稿したラウテルン戦(ブンデス)でも書いたけど、やっぱりロッベンとミュラーをどう使うが問題だよね。
どちらもベンチスタートで満足する柄ではないし。
まぁ、そこら辺は監督の腕の見せ所だと思うんで、がんばってね♪ ハインケス監督☆
・・・・と、ファンはお気楽に投げてしまいましたとさ。どっとはらい。


次の対戦相手は、ボルシアMG。
リーグ戦の借りをカップ戦で返すか。
てっきり、準決勝でボルシアダービーを仕掛けて来ると思ってたんだけどなぁ。
それよりも、決勝がドイチュダービーかボルシアダービーのどちらかになる方を選んだか。
まぁ、普通はそうするかな、うん。
とりあえず、グロイター・フュルトの大番狂わせに期待しておくわ。


本日の一言:
「大事なのはこれで諦めてしまうのではなく、土曜のホームのヘルタ(ベルリン)戦で勝ち点を奪うこと」
 (リーグ戦に気持ちを切り替える、スヴェン・ウルライヒ氏)
結果は5:0でVfBの圧勝でした。
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2012年02月08日

試合予想:2011-12DFB杯準々決勝 vs VfB[A]

予想スコア:1-2 ○

予想ではバイエルンの勝利としたけど、これは先制できた場合。
もしシュトゥットガルトが先制したなら、そのまま逃げ切るか、追いつかれても突き放すんじゃないかと思う。
あるいは、引き分けのままPK戦まで行くかもしれない。

・・・なんて予想とは打って変わって、馬鹿試合全開の可能性もあるけどね!
posted by どら at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月25日

VfLボーフム1848vsFCバイエルン(2011-12季DFB杯3回戦)

結果:1-2 ○

FCバイエルン公式レポート

ボーフムの健闘が光った。
それでも、勝ったのはバイエルン。最後の最後にロッベンをフリーにしてしまったのが致命傷だったね。

なかなか出番がなくて不満が溜まってるであろうオリッチに頑張ってほしかったんだけどね。
いや、頑張ってはいたんだろうけど、スタメン1TOPはボールを収めきれなくて不発。
ポストって選手じゃないし、試合勘が鈍ってると言うことも考えられるんだけど、不発なもんは不発。
どうにも残念な方向に風が流れてるね、オリッチ・・。


バイエルンの次の対戦相手は、シュトゥットガルトに決まった。
つい先日ブンデスで対戦しているせいか、しょっちゅうシュトゥットガルトと試合をしているような錯覚に陥る。
シーズン後半に一気にエンジンを吹かしてくるのがここ数年のシュトゥットガルトのお約束なんで、十分警戒しないとね。


本日の一言:
「カップ戦とはこういうもの」
 (ボーフムの健闘に対する、ユップ・ハインケス氏のコメント)
大番狂わせは要りません。
posted by どら at 18:11| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月20日

試合予想:2011-12DFB杯3rd vs ボーフム[A]

予想スコア:1-2 ○

ポカルがあるのを思い出した。
ボーフムと言えば、チョン・テセ。元気?

私の記憶の中のボーフムと今のボーフムは全く違うんだろうなぁ、きっと。
録画とは言え放送があるのが嬉しいわ。
posted by どら at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月28日

FCバイエルンvsFCインゴルシュタット04(2011-12季DFB杯2回戦)

結果:6-0 ○

FCバイエルン公式レポート

予想通り、かなりメンバーを入れ替えてたね。
それでもあっさり快勝と。
直前のハノーファー戦で負けた鬱憤も、これで晴れたかな?

しかし、インゴルシュタットにゲルリッツが移籍したのは知っていたけど、メッツェルダーの弟までいたとは知らなかったよ。
BVBを退団した後、VfR Aalenを経てインゴルシュタットに落ち着いていたのか。
兄よりデカい、弟メッツェルダー。
メッツェルダー家の四兄弟は、全員190pを超えてるんだっけ。
よく育てたな、母ちゃん・・・。

話が盛大にズレてしまったが、試合を見てないんだからしゃーないわな。
次の試合は、ぜひ日本でも放送してほしいわ。対戦相手は、まだ分からんけど。


本日の一言:
「オメデトー、タカシ」
 (フランク・リベリー氏が宇佐美貴史氏の初ゴールを祝福して)
こういうところが、リベリーの魅力なんだと思います。
posted by どら at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月27日

試合予想:2011-12DFB杯2nd vs インゴルシュタット[H]

予想スコア:3-0 ○

バイエルンの公式サイトの記事を信じるならば、インゴルシュタットは守備に問題を抱えていて、そのせいでリーグ戦で苦戦しているらしい。
まぁ、だからこそ開き直って普段の倍以上の力を出してくる可能性もあるわけで、油断大敵なわけだけど。

バイエルンは、ブットが先発するもよう。
kickerの予想ではブット以外はいつものメンバーだけど、今後を見込んで主力の何人かは休ませるかもね。
posted by どら at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月02日

DFB杯予想

2-1でバイエルンの勝利と見た。
初戦は苦戦するのが常だから、延長まで行くかもね。
もちろん、私の予想が外れてスコーンと圧勝でも良いけど。

言霊が発動すると嫌だから、あえて不吉なことは言わないでおくわ。
posted by どら at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月31日

シーズン始まってた

今週末にDFB杯の一回戦が行われることを、すっかり忘れてた。
もうシーズン開幕なのね。
サイトの方、全然準備できてないよ・・。準備する時間もないし。
今季は記録を取るのはやめちまうか?

とりあえず、バイエルンの試合は8月1日20時半。
日本だと8月2日の3時半くらいだね。
100%寝てるな。うん。
posted by どら at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | DFB杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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