2015年10月22日

FCアーセナル・ロンドンvsFCバイエルン(2015-16CL GS3rd)

結果:2-0 ×

FCバイエルン公式レポート

バイエルンの連勝ストップ。良いタイミングで負けたんじゃねーの?

先日のブレーメン戦で選手達のプレーが今いちに見えたのはCLに備えて力を温存しているのかとも思ったんだけど、本当に疲れてただけ見たいね。
ここまで調子良くきていて、気の緩みもあったかと。
一方のアーセナルは、意地でも勝たなきゃいけない状況だったわけで。
モチベーションの差が出たんじゃないのかな。
まぁ、連敗しなきゃ、それでいーよ。

なお、ノイアーについて文句を言う気はない。
彼の積極的に前に出るプレースタイルのおかげで、助かった試合の方が多いからね。
河童だって川に流されることくらいあるさ。


本日の一言:
「あれは僕のミスだ」
 (失点を悔やむ、マヌエル・ノイアー氏)
トーマス・ミュラー氏曰く「マヌを責めたりしない」。
posted by どら at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | CL・UEFA杯(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月20日

SVヴェルダー・ブレーメンvsFCバイエルン(2015-16季BL第9節)

結果:0-1 ○

FCバイエルン公式レポート

これで、バイエルンは開幕9連勝。
新記録樹立な上にピサロとも再会できて万々歳ってとこかな?
正直、もう2点くらい取れた気がするんだけど。代表戦明けのせいか、みんなお疲れモードに見えた。
もちろん、CLの試合のことも頭に有ったろう。
だから、たとえ1ゴールでもバイエルンにとっては上々の出来だったんだろうと思うよ。

で、また細かい話だけど、このマッチレポートのURL、「rekord-geknackt」って入ってたりする。
更に「fcb-jubelt-auch-in-bremen」とも。
"rekord-geknackt"を日本語に訳すと「記録をバシっと更新」になるんじゃないかと。
"geknackt"は"knacken"(ぱきっと音を立てる/ぱきっと割れる)の過去分詞なんで。
で、"fcb-jubelt-auch-in-bremen"は「バイエルンはブレーメンで歓声を上げる」だね。
Jリーグのクラブも、こんな風にURLで遊んでたりするのかな?
してないなら、是非やってみてほしい。


本日の一言:
「新記録であってもなくても、勝点3は3だ」
 (意外と冷静なトーマス・ミュラー氏)
シーズン終了時に首位に立っていなくちゃ意味ありませんしね。
posted by どら at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ブンデス(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月18日

横浜FCvs京都サンガF.C.(2015J2 第37節)

結果:0-0 △
in ニッパツ三ツ沢球技場
横浜FC公式記録
■ゴール(得点・時間・得点者・部位・アシスト)
なし

試合後にチンは「京都はなんであのサッカーで今の順位なのか分からないくらいの感じだった」とコメントしていた。
そうかな? あれだけフィニッシュが甘くちゃ、下位になるのは仕方がないと思うけど。
もちろん、我が横浜FCのことは棚上げした上での発言で御座います。
8試合連続ドロー? 8試合連続負けよりずっとマシよ。

試合は京都のペースだったんだけど、前述通りフィニッシュが甘いおかげでスコアレスドローで終わることが出来た。
うちは、攻撃といっても前線に放り込むばかりだったんで、京都としては守りやすかったんじゃないかな?
とにかく暑い上に試合展開は単調で、全く熱くなれない試合だった。
一言で言えば、凡戦だね。
ま、負けなかっただけ良しと思っとくわ。

以下、全選手寸評。

南 ○:ファインセーブで2点くらい防ぐ
市村 ○:いつもそうだけど、終盤になっても疲れてるように見えないのは凄いと思う
テホン ○:体を張った守備でゴールを守る
野上  ○:最後まで集中を切らさず
永田 ○:守備優先に見えた
寺田 △:素晴らしいテクニックでピンチを救い、ピンチを招く
ケンスケ △:よく走っているのに、なぜか漂っているように見えるという…
松下 △:なんか動きが鈍かった気が
小池 △:終盤、ちょっとヘロってたか? でも、裏を狙うプレーはイイネ!
大久保 △:野村がミスしたシュートのこぼれ球をゴールへ押し込めず、悔しがる
カズ 治:まさかの負傷退場。太腿を痛めたもよう。早期快癒希望
野村 謎:自分のシュートを自分に当てるって、器用なんだか不器用なんだか
シュトラウス △:三ツ沢デビューおめでとう! SHよりボランチが良いのかも
小野瀬 △:途中出場なんだから、エーコやジャンボに代わって走らないと
監督 △:相手をちゃんと分析しても、上手く行くとは限りませんね
ゴール裏 悼:席の真ん中に何かあるなぁと思ったら、奥氏への献花台だった
バクスタ ○:トイレが新しくなってた!
フリ○ 戯:宇宙人にとってのハロウィンとは触覚(?)をオレンジのモールで結ぶことらしい
キャッチー君 撮:twitterでエーコにポーズの決め方を教えてた
ボールボーイ ○:22分頃、京都のCKがやり直しになった場面。わざとかどうかは分からないが、投げたボールが看板に当たるというハプニングを起こす
京都サンガF.C. ○:フィニッシュまでは良いのにねぇ
京都サポ ○:フラストレーション、溜まってるだろうなぁ。あれだけチャンスがあったのにね
清水@京都 ○:カズが担架で運ばれて一言「相手少ないから今行こう!今!」
大黒@京都 ○:相変わらず油断も隙もないけど、外してくれて助かった
石丸監督@京都 ○:ゴールって、本当に決まらない時は決まらないんですよね
岡@主審 ×:うちにとっても京都にとっても不満の残るレフリングだったと思う
私 焦:日差し強すぎ

試合後の石櫃や菅沼のコメントが、うちの話かと思うような内容だった。
うちの選手達も、ああいうことを皆で言い合ってるんだと思いたい。
早く残留を決定させたいね。


本日の一言:
「『京都はJ3には落ちない』というのを僕たちが強くいうべき」
 (菅沼駿哉氏が抱く危機感)
試合後のコメントが、まるでベテラン選手のよう。

※写真はPinterestに掲載。
posted by どら at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ(横浜FC) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月10日

カマタマーレ讃岐vs横浜FC(2015J2 第36節)

結果:1-1 △
in Pikaraスタジアム
横浜FC公式記録
■ゴール(得点・時間・得点者・部位・アシスト)
0-1 32分:松下, 頭, 永田拓也
1-1 34分:我那覇, 右足, 永田亮太

讃岐の北野監督は試合前から、勝ち点3は勿論欲しいが勝ち点1を得ることも大事だと語っていた。
この手堅い残留策に横浜FCはまんまとはまったわけだけど、同時に助けられもしたと思う。
もし、讃岐が勝つためにSBの裏を狙いまくっていたなら、うちは持ち堪えられずに失点を重ねていただろうから。
まぁ、その時はその時でSBの位置を修正していただろうけどさ。
あの高さは、ドン引きの讃岐を攻略するためだったんだろうし。
自分で言っといて何だけど、たらればって本当に意味ないね。

あまり無かったけど、ジャンボがマークを引きつけてる間にワンちゃんがゴールを狙うという作戦は良かったかと。
先制点も、このパターンだったし。
讃岐以外にも有効な手だと思うんで、今後もぜひ見せてほしい。

以下、全選手寸評。

南 △:あの失点はしょーがない
市村 △:市村篤司が、熊本時代に指導を受けた北野誠監督(現讃岐)に聞きたいこととは?
テホン ×:我那覇のシュートが足に当たったように見えたけど、気のせいかも
野上  △:結構前に出てたね
永田 ○:こたつ→ワンちゃんの流れは良かった
寺田 △:両SBの位置が高かったからしょうがないんだけど、守備に追われてしまった
ケンスケ △:珍しくミドルシュートが枠に行ったのにGKに取られてしまうなんて
松下 ○:狙い通りのゴール
小池 △:不完全燃焼
大久保 △:囮役として活躍
野村 ○:攻撃の良いアクセントになっていたと思う
中里 ×:良いとこなし
小野瀬 ×:印象なし
監督 △:とりあえず、必要最低限の結果は得ました
ゴール裏 △:ワンちゃんに2回くらい煽られてた
カマタマーレ讃岐 ○:熊本と提携でもしてるんだろうか?
讃岐サポ ○:うちも他所のことは言えないけど、少なくね?
我那覇@讃岐 ○:またお前か(※前回ゴール)
永田@讃岐 ○:またお前か(※前回アシスト)
仲間@讃岐 ○:わざとじゃないのは分かるけど、あのオーバーヘッドは危険だったね
木島@讃岐 ○:バリカンを贈りたい
北野監督@讃岐 ○:拝啓、横浜FC・市村篤司様。カマタマーレ讃岐・北野誠より
藤田@主審 ○:判定を気にせずに見れた
私 禁:いい加減、お酒飲みたい…

なんとか連敗中に舞い戻ることは阻止できたようだ。
次節はどうなるか分からないから、まだ安心は出来ないけどさ。
また、この間の愛媛戦みたいな雰囲気に出来ると良いな。


本日の一言:
「最悪のシナリオではない」
 (引き分けを前向きに捉える、市村篤司氏)
この勝ち点1が活きるかどうかは、次節次第ですね。
posted by どら at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ(横浜FC) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月08日

Im Labyrinth des Schweigens

昨日、「顔のないヒトラーたち」を見て来た。
1963年のアウシュビッツ裁判に至るまでの実話を基にした話だ。
ナチスによる凄惨な行為が描かれる場面は無かったけど(ほんの少しだけ主人公が夢で見る程度)、被害者達の証言だけでも十二分に残虐さが伝わってきた。
PG12なのは、主人公のセックス場面があるからではなく、こちらが原因なんじゃないかと思うくらいにね。

しかし、1950年代後半までドイツの殆どの人達がアウシュビッツを知らなかったとは驚いた。
知っている人達も、あからさまに無かったことにしてたし。
戦争が終わって、復興が進んで、経済は上向きで、戦争を知らない世代も増えてきて。
主人公の若い検事も、終戦当時はまだ子供だった世代だしね。
これから明るい未来がやってくるって時に、過去の暗い歴史と向き合うってのは、まぁ、嫌だわな。
なんで今更・・・って、そりゃ思うわ。
だからこそ、自国の罪を認めて自国民で裁いてこそ真の誇りを取り戻せると決断し、嫌がらせにも屈しなかった主人公達には頭が下がるし、映画が終わった後、映画館のロビーでご年輩の男性が呟いた「日本にこれほどの事が出来るか」という言葉が印象に残った。

ところで、原題はタイトルに書いた通り「沈黙の迷宮の中で」なんだけど、これは邦題の方がしっくりくると私は思う。
本当にアウシュビッツで行われたことは同じ人間かと思うほど残忍なことばかりなんだけど、もし、私がナチスの一員としてその場にいなたら、同じことをするか、そのまま黙って見てるかのどちらかだろうって容易に想像できるから。
所謂、悪の汎用さ・・・と言い切っちゃうのは、ちょっと自信ないな。使い方、間違ってるかも。
ただ、本作を見る前に「ハンナ・アーレント」を見ておくと、より理解が深まるのは確かかと。
どちらもオススメです。特に、今、ね。
posted by どら at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月06日

FCバイエルンvsBVボルシア・ドルトムント(2015-16季BL第8節)

結果:5-1 ○

FCバイエルン公式レポート

バイエルンの方が一枚上手だったね。
後半開始早々のレヴァンドフスキのゴールで、勝負あったって感じ。
オーバメヤンがゴールを決めた時は、接戦になるかと思ったんだけどなぁ。
BVBには、ちょっと日程が不利だったかもしれない。
選手層もバイエルンほど厚くないしね。

細かい話だけど、このマッチレポートのURL、「torgala」って入ってたりする。
普通に「gegen-dortmund」だけで十分だろうに。
"torgala"を日本語に訳すと「ゴール祭り」ってとこかな。
バイエルンのスタッフの、こーゆーとこ好きです(ぉ


本日の一言:
「興奮せず続けていく」
 (FCバイエルンのスローガン)
「慢心せず続けていく」の方が良いような気が…。
posted by どら at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ブンデス(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月04日

ギラヴァンツ北九州vs横浜FC(2015J2 第35節)

結果:3-1 ×
in 北九州市立本城陸上競技場
横浜FC公式記録
■ゴール(得点・時間・得点者・部位・アシスト)
1-0 22分:小松, 左足, 加藤
2-0 65分:風間, 右足, 小手川
3-0 78分:井上, 右足, 風間
3-1 85分:野村, 頭, 寺田

試合を見ながら、ホームでの熊本戦が脳裏を過ぎってしょうがなかった。
なんでまた緩々になっちゃうん? 掛からないプレス、緩い球際、釣り出される守備。
せっかくの風上も活かせず、セカンドボールも拾えず。
当然、攻撃だって上手く行くはずがなく、あっさり完敗することになった。

唯一の救いは、野村がゴールを決めたことかな?
このゴールを次節に繋げてほしい。
また、みんなして悩んでドつぼに嵌らないでね。頼むからさ。

以下、全選手寸評。

南 ×:また連敗中に戻らないでよ
市村 ×:また連敗中に戻らないでよ
森本 ×:また連敗中に戻らないでよ
野上  ×:また連敗中に戻らないでよ
永田 ×:また連敗中に戻らないでよ
寺田 ×:また連敗中に戻らないでよ
ケンスケ ×:また連敗中に戻らないでよ
飯尾 ×:復帰おめでとう! でも、印象に残らなかった
小池 ×:また連敗中に戻らないでよ
小野瀬 ×:また連敗中に戻らないでよ
カズ ×:また連敗中に戻らないでよ
野村 ○:意地の1点
大久保 ×:また連敗中に戻らないでよ
野崎 ×:また連敗中に戻らないでよ
監督 ×:また連敗中に戻らないでよ
ゴール裏 ○:あの試合内容で、現地で最後まで応援してたってだけでも頭が下がる
ギラヴァンツ北九州 ○:最後の方、選手達がウキウキ状態だった
北九州サポ ○:北九州サポにとっては楽しい試合だったろうな
小松@北九州 ○:うちから何点取る気だ? 腰の具合が心配。ごめんね
原@北九州 ○:ゴールはなかったけど効いてた
西嶋@北九州 ○:怪我さえなければ、うちでもあれくらい活躍してくれたんだろうな
八角@北九州 ○:なんか、古巣への挨拶のために出場した気が
柱谷監督@北九州 ○:強風対策は万全だったようで
窪田@主審 ×:野上の膝が小松の腰に入った場面では、野上にイエローカードを出すべきだったと思う
私 恥:試合後、Twitterでエラソーなことを宣う

監督交代後、良い流れになったと思ってたんだけどねぇ。
選手達も安心して気が抜けちゃったんだろうか?
失点の多さを考えると今より順位を一つか二つ下に見た方が良いわけで、とても安心なんて出来ない状況なのに。
気を引き締め直して、連敗だけは避けようね。


本日の一言:
「決め方をすっかり忘れていました」
 (29試合ぶりのゴールを挙げた、風間宏希氏)
どうやって思い出したのか、うちの選手達に教えてやってください。
posted by どら at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ(横浜FC) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月01日

FCバイエルンvsディナモ・ザグレブ(2015-16CL GS2nd)

結果:5-0 ○

FCバイエルン公式レポート

ディナモ・ザグレブは、この試合まで45試合無敗だったそうで。なんか、ごめんね。

試合は前半の内に決まってしまった。
特に2点目が効いたんじゃないかと思う。あれで、ディナモ・ザグレブの選手達が、がくっと来たような気がした。
自分達のミス(それもトラップミスという些細なもの)が原因だったからね。
すかさずボールを奪ったチアゴは、流石だったわ。
もちろん、しっかりゴールを決めたレヴァンドフスキもね。

次の相手は、アーセナル。その次の試合相手もアーセナル。
2回目のアーセナル戦でGS突破が決まれば最高だけど、そこまで甘くないか。
ここいらで一度土がつくのも悪くはないし・・・・って、余裕綽々すぎて失礼だね。すみません。


本日の一言:
「我々にとっては大事なイベントだ」
 (オクトーバーフェストを楽しむ、フランク・リベリー氏)
勝利の美酒の美味さは格別でしょう。
posted by どら at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | CL・UEFA杯(バイエルン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月30日

今年も南雄太選手のお誕生日がやって来ました

おめでとう御座います。
アラフォーですね。

私もアラフォーです。まだ、ね。
posted by どら at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月29日

横浜FCvs愛媛FC(2015J2 第34節)

結果:2-1 ○
in ニッパツ三ツ沢球技場
横浜FC公式記録
■ゴール(得点・時間・得点者・部位・アシスト)
0-1 63分:玉林, 頭, 内田
1-1 64分:永田, 左足, 大久保
2-1 69分:小池, 右足, 永田

0-0の伝説は、これにて終了。横浜FCにとっては最高の形で終えられた。
特に、前回対戦時は今季ワーストか?ってくらい酷い試合だったから、尚更嬉しいわ。
スタジアムの雰囲気も良かったしね。

逆転勝利の一番の勝因は先制された直後に追いつけたことにあるは間違いないと思うけど、ゴウが再三チャンスをふいにしてくれたことも大きかったと思う。
野上のパスミスからGKと1対1になった場面なんて、普通なら確実にゴールが決まっているからね。
あれ、うちとしては本当に助かったんだけど、同時にバクスタで「うちの西田だ」って囁かれたのも事実だったりする。
多分、横浜サポはみんなそう思ったんじゃないかな? 爆撃機チャント出たし。
うちにいた頃から三ツ沢でのゴールは少なかった、ゴウ。
デビューしたシーズンなんて、全部アウェーでのゴールだからね。
だから、ゴウ。来年も対戦相手として三ツ沢においでね。

以下、全選手寸評。

南 ○:ビッグセーブの機会が減っているのは良いことです
市村 ○:ナイスクロス
森本 ○:この試合でもよく守っていただけに、失点場面は残念
野上  △:とんでもないミスから大ピンチを招くが、ゴウの愛に救われる
永田 ◎:1ゴール1アシスト。お見事!
寺田 ○:くるくる回ってた
ケンスケ ○:ハマの無茶ぶりパサー
松下 ○:次節出場停止は痛い
小野瀬 △:後半のヘディングシュートは惜しかった
大久保 ○:FKからのシュートがファウルで無効になってしまったのは残念だった
野崎 △:前節よりは良かった
小池 ○:素晴らしいループシュートでした
黒津 △:ゴールはなかったけど、自身の役割をよく分かっていたかと
ヨンハ ○:安定のヨンハ
監督 ○:采配大当たり
ゴール裏 ○:ゴウの横浜愛に爆撃機チャントで応える
バクスタ ○:初見らしき人が野上とケンスケを褒めてて、勝手に私が胸を張ったり
フリ○ 指:五郎丸選手の真似をしてた
キャッチー君 ♂:自称勝利の女神
愛媛FC ○:前回対戦の借りは返したぞ
愛媛サポ ○:「愛媛がゴールを決めたなら 俺らは歌い踊るだろう 愛媛のために決めてくれ ただゴールに叩き込め♪」で、あってる? これ、気に入りました
一平クン 蛙:担架芸を見逃してしまった
伊予柑太 柑:昨季も来てたね。三ツ沢担当?
内田@愛媛 ○:やはり渾名は「うっちー」なのか?
ゴウ@愛媛 ○:君の横浜愛はしかと受け取った
木山監督@愛媛 ○:エジリズムを引き摺ってはいないことを祈ります
清水@主審 ×:判定が愛媛寄りだったと思う
年間MVP投票 ○:絶対に「西田」と書いた人がいるはずだ
中秋の名月 凹:上手く写真を撮れなかった
私 ○:うきうきと丘を下りる

こたつとかエーコとか、浦和出身の選手はうちで活躍する率が高いと思う。
ケンスケもそうだし、ハヤだってそうだったよね? 田北さんもそう。
相性とかあるのかな? 単に浦和が人材豊富だってだけな気もするけど。
いつか、うちも供給する側に回りたい…。


本日の一言:
「俺です」
 (次節の注目選手は誰かと聞かれて、永田拓也氏が答えて曰く)
世界のナガタクですからね。

※写真はPinterestに掲載。
posted by どら at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | Jリーグ(横浜FC) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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